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幸和ハウジング(浜松市)

モダンなブルックリンスタイルに仕上げた子世帯のLDK。ブルーのタイルのキッチンと無垢の床とのバランスが絶妙。ホームシアターを楽しむためのスピーカーにもこだわっている。

モダンなブルックリンスタイルに仕上げた子世帯のLDK。ブルーのタイルのキッチンと無垢の床とのバランスが絶妙。ホームシアターを楽しむためのスピーカーにもこだわっている。

色合いや素材でヴィンテージ感を楽しむダイニングキッチン。IHを採用したことで、キッチンの天井にも無垢材を使用できる。インダストリアルな照明、ルーバー扉の食器棚など、カフェスタイルを表現した。

色合いや素材でヴィンテージ感を楽しむダイニングキッチン。IHを採用したことで、キッチンの天井にも無垢材を使用できる。インダストリアルな照明、ルーバー扉の食器棚など、カフェスタイルを表現した。

カッコイイ中にもエレガントな要素を含む2階リビング。南面の開口部からやわらかな光がたっぷりと降り注ぎ、プライバシーを守りつつ十分な明るさを確保した。壁の一部に天然石を貼って高級感を演出している。

カッコイイ中にもエレガントな要素を含む2階リビング。南面の開口部からやわらかな光がたっぷりと降り注ぎ、プライバシーを守りつつ十分な明るさを確保した。壁の一部に天然石を貼って高級感を演出している。

高級旅館を思わせる風情豊かな本格和室は、客間やゲストの寝室としても最適。

高級旅館を思わせる風情豊かな本格和室は、客間やゲストの寝室としても最適。

やさしい足触りの絨毯を敷き詰めて、ホテルライクな雰囲気に仕上げた主寝室。

やさしい足触りの絨毯を敷き詰めて、ホテルライクな雰囲気に仕上げた主寝室。

敷地の持つポテンシャルを最大限に引き出し、狭小地でも開放的に暮らせる3階建て・SE構法の家は『KOWA』の得意とするところ。

敷地の持つポテンシャルを最大限に引き出し、狭小地でも開放的に暮らせる3階建て・SE構法の家は『KOWA』の得意とするところ。

  • モダンなブルックリンスタイルに仕上げた子世帯のLDK。ブルーのタイルのキッチンと無垢の床とのバランスが絶妙。ホームシアターを楽しむためのスピーカーにもこだわっている。
  • 色合いや素材でヴィンテージ感を楽しむダイニングキッチン。IHを採用したことで、キッチンの天井にも無垢材を使用できる。インダストリアルな照明、ルーバー扉の食器棚など、カフェスタイルを表現した。
  • カッコイイ中にもエレガントな要素を含む2階リビング。南面の開口部からやわらかな光がたっぷりと降り注ぎ、プライバシーを守りつつ十分な明るさを確保した。壁の一部に天然石を貼って高級感を演出している。
  • 高級旅館を思わせる風情豊かな本格和室は、客間やゲストの寝室としても最適。
  • やさしい足触りの絨毯を敷き詰めて、ホテルライクな雰囲気に仕上げた主寝室。
  • 敷地の持つポテンシャルを最大限に引き出し、狭小地でも開放的に暮らせる3階建て・SE構法の家は『KOWA』の得意とするところ。

コメント

色と素材にこだわったブルックリンスタイルの家

お母様との同居をきっかけに、築30年の実家を二世帯住宅に建て替えたNさん。住宅街でなおかつ狭敷地ということもあり、3階建てのおしゃれな家づくりに実績のある『幸和ハウジング』を選んだ。
 完成した住まいは、キューブ型の白い箱を3層積み上げたようなスタイリッシュな外観が特徴。木造住宅に鉄骨造の強さを併せ持つ重量木骨SE構法を採用し、従来の木造ではできなかった大空間や大開口が生まれ、念願だったインナーガレージも実現した。
「安心できる耐震構造も決め手の一つでしたが、デザイン性の高さや自分たちの好きなテイストで建てられる幸和ハウジングさんの自由設計に惹かれました」とご主人が語る。 
 子世帯のメインルームとなる約23畳のLDKは、モデルハウスさながらのラグジュアリーな雰囲気。天井まで高さのある大きな窓や一部天井を下げた部分に間接照明を活かすなど、高級感を演出しながらタイルの造作やインテリア選びで、個性的なブルックリンスタイルに仕上げている。「収納や設備まわりもほとんどオーダーで作ってもらったので、デザインはもちろん、無駄のない実用性も気に入っています」と微笑む奥さま。
 二世帯が程よい距離感で暮らすスタイリッシュな3階建てSE構法のN邸。昨年、新しい家族が加わり、また一段と賑やかな暮らしが始まった。

■この家を建てた施工会社は
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