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サイエンスホーム(浜松市)

柱や梁、市松貼りのフローリング、窓枠、格天井、垂木、階段と手すり、テーブルやベンチ、下駄箱等の家具、見えない土台に至るまで、すべて国産の桧材を使用。

柱や梁、市松貼りのフローリング、窓枠、格天井、垂木、階段と手すり、テーブルやベンチ、下駄箱等の家具、見えない土台に至るまで、すべて国産の桧材を使用。

ダイニングスペースは、カウンターと共用のベンチと小上りに座って省スペースを実現。

ダイニングスペースは、カウンターと共用のベンチと小上りに座って省スペースを実現。

市松貼りの桧の床や、90角の太い垂木が並ぶ勾配天井がレトロモダンな印象。

市松貼りの桧の床や、90角の太い垂木が並ぶ勾配天井がレトロモダンな印象。

リビングの隣の寝室。桧のナチュラルな色合いを活かして大正ロマン風に演出。

リビングの隣の寝室。桧のナチュラルな色合いを活かして大正ロマン風に演出。

玄関の格子戸を開けると、土間の目の前に勾配天井の開放的なLDKが広がる。真壁造りをベースに、現代と懐古が融合したレトロモダンな空間が心をほっと癒してくれる。

玄関の格子戸を開けると、土間の目の前に勾配天井の開放的なLDKが広がる。真壁造りをベースに、現代と懐古が融合したレトロモダンな空間が心をほっと癒してくれる。

『サイエンスホーム』が佐鳴湖畔に築いた「日本の町並プロジェクト」の一画にある「平屋展示場」の外観。旅人の疲れを癒す江戸時代の茶屋風の佇まいが、千客万来のおおらかな雰囲気を醸し出す。

『サイエンスホーム』が佐鳴湖畔に築いた「日本の町並プロジェクト」の一画にある「平屋展示場」の外観。旅人の疲れを癒す江戸時代の茶屋風の佇まいが、千客万来のおおらかな雰囲気を醸し出す。

浜松の伝統産業「注染」のゆかた地を用いたオリジナルのあんどん。建具とお揃いで統一感のあるコーディネート。

浜松の伝統産業「注染」のゆかた地を用いたオリジナルのあんどん。建具とお揃いで統一感のあるコーディネート。

桧のナチュラルな風合いが明るく温かみのある小屋裏空間。子どもも大人も自分時間を満喫できる。

桧のナチュラルな風合いが明るく温かみのある小屋裏空間。子どもも大人も自分時間を満喫できる。

「注染」のゆかた地を用いた「濱ドア」。灯りが柔らかに洩れる「透け感」が絶妙。

「注染」のゆかた地を用いた「濱ドア」。灯りが柔らかに洩れる「透け感」が絶妙。

CMでおなじみの「LOOP CHILD」も現代レトロな平屋展示場が大のお気に入り!

CMでおなじみの「LOOP CHILD」も現代レトロな平屋展示場が大のお気に入り!

小上がりの和室には掘り炬燵を設置。体に負担の少ないラクな姿勢で寛ぎタイムをゆっくりと過ごすことができる。

小上がりの和室には掘り炬燵を設置。体に負担の少ないラクな姿勢で寛ぎタイムをゆっくりと過ごすことができる。

  • 柱や梁、市松貼りのフローリング、窓枠、格天井、垂木、階段と手すり、テーブルやベンチ、下駄箱等の家具、見えない土台に至るまで、すべて国産の桧材を使用。
  • ダイニングスペースは、カウンターと共用のベンチと小上りに座って省スペースを実現。
  • 市松貼りの桧の床や、90角の太い垂木が並ぶ勾配天井がレトロモダンな印象。
  • リビングの隣の寝室。桧のナチュラルな色合いを活かして大正ロマン風に演出。
  • 玄関の格子戸を開けると、土間の目の前に勾配天井の開放的なLDKが広がる。真壁造りをベースに、現代と懐古が融合したレトロモダンな空間が心をほっと癒してくれる。
  • 『サイエンスホーム』が佐鳴湖畔に築いた「日本の町並プロジェクト」の一画にある「平屋展示場」の外観。旅人の疲れを癒す江戸時代の茶屋風の佇まいが、千客万来のおおらかな雰囲気を醸し出す。
  • 浜松の伝統産業「注染」のゆかた地を用いたオリジナルのあんどん。建具とお揃いで統一感のあるコーディネート。
  • 桧のナチュラルな風合いが明るく温かみのある小屋裏空間。子どもも大人も自分時間を満喫できる。
  • 「注染」のゆかた地を用いた「濱ドア」。灯りが柔らかに洩れる「透け感」が絶妙。
  • CMでおなじみの「LOOP CHILD」も現代レトロな平屋展示場が大のお気に入り!
  • 小上がりの和室には掘り炬燵を設置。体に負担の少ないラクな姿勢で寛ぎタイムをゆっくりと過ごすことができる。

コメント

桧づくしの平屋建て! 現代レトロのほっとする家

高品質で低価格の「真壁造りの家」を提供する『サイエンスホーム』が、浜松市内で7つめの展示場をオープン。人々をおおらかに迎え入れる茶屋風の平屋のコンセプトは、「現代レトロのほっとする家」。その大きな特徴は、土台や柱・梁などの構造材から、市松貼りの床、階段、家具類に至るまで、すべて国産桧材を使用した「桧づくし」の家であること。室内は、昔ながらの日本の民家からインスパイアされた現代レトロな空間。LDKは黒く着色した木部×白壁に、赤色のアクセントウォールが映える。一方、寝室やロフトの木部はナチュラル色に仕上げてあり、LDKとは異なる雰囲気を楽しめる。懐古調の空間に華やかさを添えるのは、西陣織や京友禅の反物を挟んだオリジナル建具「京ドア」と、浜松の伝統産業「注染」のゆかた地を挟んだ「濱ドア」。テーブルやベンチなどの家具も、内装と同じ材と色で仕上げたオリジナル品だ。
 さらに、桧づくしの家には、①木が呼吸して調湿する、②温もりのある癒しの空間、③家が長持ちする、④住むほどに味わいと愛着が増す、⑤ストレスフリー効果があるといった特性もある。しかも、これほどまでにハイスペックな平屋+
ロフト付きの家が、延床33・26坪で1500万円(税別)というから驚きだ。日本の伝統を科学する「桧づくしの家」を、ぜひ展示場で見て、触って、感じてほしい。

■この家を建てた施工会社は
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