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サイエンスホーム(浜松市)

大きな吹き抜けが心地よい開放感と家族のつながりを生み出す「ロードサイドの家」。

大きな吹き抜けが心地よい開放感と家族のつながりを生み出す「ロードサイドの家」。

約30坪のリアルサイズで実際のイメージが湧きやすいと好評の「レイクサイドの家」。

約30坪のリアルサイズで実際のイメージが湧きやすいと好評の「レイクサイドの家」。

「レイクサイドの家」の吹き抜けから眺める1階のリビング。焦げ茶と白の内装に、グリーンの家具やファブリックがよく似合う。吹き抜けやリビングイン階段など縦空間を上手く活かすことで、実面積以上の広さを演出。

「レイクサイドの家」の吹き抜けから眺める1階のリビング。焦げ茶と白の内装に、グリーンの家具やファブリックがよく似合う。吹き抜けやリビングイン階段など縦空間を上手く活かすことで、実面積以上の広さを演出。

2階のフリースペースに畳コーナーを設けて、セカンドリビング風のくつろぎ空間を提案する「ロードサイドの家」。将来的には部屋を設けることもできるなど、家族構成の変化によってフレキシブルな使い方が可能だ。

2階のフリースペースに畳コーナーを設けて、セカンドリビング風のくつろぎ空間を提案する「ロードサイドの家」。将来的には部屋を設けることもできるなど、家族構成の変化によってフレキシブルな使い方が可能だ。

勾配天井を採用した伸びやかな「レイクサイドの家」の2階。ダイナミックな梁組みが目を引く。フロア内にはパンフや資料が閲覧できるコーナーも。

勾配天井を採用した伸びやかな「レイクサイドの家」の2階。ダイナミックな梁組みが目を引く。フロア内にはパンフや資料が閲覧できるコーナーも。

「ロードサイドの家」にはアウターリビングとして活用できる広いウッドデッキが。光や風を肌で感じながらオープンエアの暮らしを満喫。

「ロードサイドの家」にはアウターリビングとして活用できる広いウッドデッキが。光や風を肌で感じながらオープンエアの暮らしを満喫。

佐鳴湖畔にある木と水と土がテーマの浜松展示場。ロードサイドの家(右)とレイクサイドの家(左)というスタイルの違う2棟が建っている。

佐鳴湖畔にある木と水と土がテーマの浜松展示場。ロードサイドの家(右)とレイクサイドの家(左)というスタイルの違う2棟が建っている。

車を試乗するように、家も試住しようというコンセプトで実施されている「お泊まり体験会」。1日過ごすことで実際の住み心地が体感できる。

車を試乗するように、家も試住しようというコンセプトで実施されている「お泊まり体験会」。1日過ごすことで実際の住み心地が体感できる。

  • 大きな吹き抜けが心地よい開放感と家族のつながりを生み出す「ロードサイドの家」。
  • 約30坪のリアルサイズで実際のイメージが湧きやすいと好評の「レイクサイドの家」。
  • 「レイクサイドの家」の吹き抜けから眺める1階のリビング。焦げ茶と白の内装に、グリーンの家具やファブリックがよく似合う。吹き抜けやリビングイン階段など縦空間を上手く活かすことで、実面積以上の広さを演出。
  • 2階のフリースペースに畳コーナーを設けて、セカンドリビング風のくつろぎ空間を提案する「ロードサイドの家」。将来的には部屋を設けることもできるなど、家族構成の変化によってフレキシブルな使い方が可能だ。
  • 勾配天井を採用した伸びやかな「レイクサイドの家」の2階。ダイナミックな梁組みが目を引く。フロア内にはパンフや資料が閲覧できるコーナーも。
  • 「ロードサイドの家」にはアウターリビングとして活用できる広いウッドデッキが。光や風を肌で感じながらオープンエアの暮らしを満喫。
  • 佐鳴湖畔にある木と水と土がテーマの浜松展示場。ロードサイドの家(右)とレイクサイドの家(左)というスタイルの違う2棟が建っている。
  • 車を試乗するように、家も試住しようというコンセプトで実施されている「お泊まり体験会」。1日過ごすことで実際の住み心地が体感できる。

コメント

1度に2棟のモデルハウスを自由に体感!
宿泊体験もOK!

 自然豊かな佐鳴湖畔に佇たたずむ『サイエンスホーム』の浜松展示場。同じ敷地内で、「レイクサイドの家」と「ロードサイドの家」という2棟のモデルハウスを見比べることができる。
 山小屋を彷彿とさせる三角屋根が特徴の「レイクサイドの家」は、美しい緑の借景と調和したダークブラウンの内装が和カフェのような安らぎを与える。一方、キューブ型のスタイリッシュな外観の「ロードサイドの家」は、無垢材を明るい色調で統一したナチュラルモダンな空間。大きな吹抜けのLDKやウッドデッキは、家にいながらリゾートのような開放感に浸れる。2つのモデルハウスは、テイストの違いこそあれ、どちらも柱と梁を見せる伝統の「真壁づくり」と、建物を高性能断熱材で外側からすっぽりと覆う「外張り断熱」を標準採用。真壁づくりは、木が直接空気に触れることで、木そのものが呼吸し、調湿効果を高めると同時に建物を長持ちさせる。高気密・高断熱の外張り断熱は、外気温に左右されにくいため、家中の温度差がなく、年中薄着で過ごせる。子育てママの家事時間を短縮するしなやかな動線、外と中を繋ぐアウターリビングの役割を持つウッドデッキにも注目。
 『サイエンスホーム』のモデルハウスは、家族で一泊できる「体験入居」を実施中。吹抜けの開放感、天然木の肌触り、キッチンやサニタリーの使い勝手など、良品質で低価格を実現した家の住み心地を確かめてみよう。

■この家を建てた施工会社は
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